<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>読見な日々</title>
      <link>http://smartdecision.info/</link>
      <description>マニアックな雑誌を立ち読み</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 02 May 2012 11:15:43 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>大店法規制緩和の影響</title>
         <description>
いまの「大店法」によるきびしい規制は、大型店を保護しているという意見も強く、いずれアメリカ並みのストマック・ウォーズの時代がやってくるでしょう。


そのときはメーカー側も対応を考えなければならなくなります。


「大店法」とは、「大規模小売店法」の略です。


小売店は売場面積の規模によって分類されています。


つまり、大型店の一種は、売場面積が1500平方メートル以上で、設置の申請書を通産省に提出しなければならないことになっています。


大型店の2種は、500平方メートル以上、1500平方メートル未満で、申請書を県に提出しなければなりません。


また中型店は300平方メートル以上、500平方メートル未満で、市町村に申請書を提出しなければなりません。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2012/05/post_29.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2012/05/post_29.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 02 May 2012 11:15:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>安保理の拒否権　4</title>
         <description>再びべーリーの調査によりますと、1979年末までに200回以上の自発的棄権のケースがあるそうです。


・・・そして、それらの棄権は安保理の決定の成立になんら影響を及ぼさないということになっているのです。


なお、1971年には、国際司法裁判所が、常任理事国が棄権してもいいということを認定しています。


したがって、この問題は歴史的、法的に決着がついているといえます。


安保理の決定は、加盟国に対して拘束力を持たない場合と持つ場合との2とおりに分けることができます。


拘束力を持たない決定は「勧告」という形をとります。


非常に多くのケースに勧告が行われてきましたが、紙幅の関係もありますので、省略します。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2012/04/4_1.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2012/04/4_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 13 Apr 2012 16:43:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>安保理の拒否権　3</title>
         <description>問題によっては、大国が拒否権を行使しないで決議が成立し、国連として活動してきたケースがかなりあります。


ただし、大国の協力、あるいは少なくとも積極的な反対がない場合に限られるという意味では、大国の影は大きいということも正しく認識しておく必要はあります。


安保理の投票に関しては、棄権の問題もあります。


とくに実質事項に関する大国の棄権がどういう法的意味を持つかという点が時に問題になります。


実質事項に関する決定は、「常任理事国の同意投票を含む9理事国の賛成投票によって行われる」(第27条3項)とあります。


憲章を制定したサンフランシスコの会議ではかなり議論があり、5大国が秘密会合をして、アメリカの提案ですべてを含むということでいったん意思をまとめました。


ところが1946年4月に、ソ連が棄権し、安保理がこれを認めました。


その後も、他の常任理事国も含め、棄権のケースが頻発しました。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2012/03/3_2.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2012/03/3_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 05 Mar 2012 16:43:04 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>安保理の拒否権　2</title>
         <description>アメリカの57回は半数近い数になっています。


大国は、どういう場合に拒否権を行使してきたのでしょうか。


容易に想像がつくことですが、大国の利害、関心が深くかかわる場合には拒否権の行使が増えます。


具体例でいいますと、ハンガリー(56年)、コンゴ(60年代前半)のようなときには、大国がお互いに自分の影響力を残したいために拒否権で葬り去ることがしばしば起こっています。


これに対して、大国の関心が弱い場合、たとえば、インドネシアの問題(チモール)とか、インド・パキスタンの紛争とか、最近ではキプロス問題、このような場合には拒否権の行使が減ります。


あるいは、大国としても手詰りの場合、これは中東問題とか南部アフリカの問題、こういうような場合も拒否権行使の回数が減るという傾向がみられます。


ここで理解しておいていただきたいのは、安全保障理事会は大国の拒否権で機能マヒに陥った組織というわけではないということです。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2012/02/2_3.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2012/02/2_3.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 20 Feb 2012 16:42:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>安保理の拒否権</title>
         <description>拒否権については、ソ連が乱発してきたというイメージがはびこっていますが、現実に拒否権が行使されたケースをみると、必ずしもそうとはいいきれないのです。


ベーリーの研究によりますと、1986年12月31日までの期間で、全部で203の案件について、常任理事国が242回拒否権を行使したということです。


ひとつの案件に2カ国以上が拒否権を発動する場合もありますから、203の案件で242という数字が出てきます。


その内訳を見ますと、戦後最初の20年間・・・


すなわち1946年から65年にかけて、全部で111回の拒否権が行使されています。


そのうち103回がソ連で、あとはフランスが4回、イギリスが3回、中国が1回、アメリカはゼロとなっています。


ところが、残りの21年間(65年から86年)をとると、119回の拒否権行使があった中で、中国が21回、フランスが12回、イギリスが23回、ソ連は18回、アメリカは57回になっていて、ソ連自体はフランスに次いで少ないことになります。


</description>
         <link>http://smartdecision.info/2012/01/post_24.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2012/01/post_24.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 12 Jan 2012 16:41:38 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わたしとドイツ　3</title>
         <description>日本人の中には、何となく戦争中を引っ張って戦後を歩いている人がおり、ドイツ人と比べると、日本人には戦争に対する反省に乏しいということがいえるのではないでしょうか。


日本と違って、戦後の西ドイツが非常に力を入れてきたのは、住宅と年金です。


いちばんのポイントは、年金生活者の問題にあらわれています。


西ドイツには、インフレーションに対する根強いアレルギーがあります。


彼らは2つの世界大戦の両方に負けて、おそるべきインフレを経験しているのです。


リュックいっぱいに札束を入れて買い出しに行き、ジャガイモにかえたという苦い経験があるから、インフレだけは困るぞ、という主張は徹底しています。


年金問題も、問題の端緒もそこにあるといえます。


そこで、歴代の政府は物価の安定に最大限の配慮をしてきたのです。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/12/3_1.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/12/3_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 10:21:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わたしとドイツ　2</title>
         <description>単純に「自由経済」と訳したほうがいいと思います。


これはマーケットにゆだねる自由経済をやれ、統制はよくない、ナチ時代の統制はだめだ、というところから出発しているのであり、要するに自由だということです。


資本の自由、貿易の自由ということを意味し、戦後まもない時期から実行されて、今日まで綿々と受けつがれてきたが、これは西ドイツの産業を強くする結果をもたらしたといえます。


ドイツ人の、ナチの統制を身にしみてよくないと考えていることのあらわれが、市場経済の考え方には反映されています。


彼らにはナチの否定が現在も発想の原点に明確に存在しており、必ずしも戦争を否定していない日本との違いを生んでいるのではないでしょうか。


日本人は集まると軍歌を歌いますが、ドイツ人は軍歌は絶対歌いません。


彼らには戦争中のナチ、ヒットラーと自分は関係ない、というアリバイを出さないと戦後は歩けないという考えが強くありますが・・・


日本には、おれは中国の○○でどうしていたとか、インドネシアの××でどうしていたとかいった具合に、戦争時代をむしろなつかしがって、おれはそこにいたということで自分のアイデンティティを主張する人びとがいます。


・・・こうした風土があるので、統制経済との決別が弱いのです。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/11/2_2.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/11/2_2.html</guid>
        
        
         <pubDate>Fri, 18 Nov 2011 10:20:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>わたしとドイツ</title>
         <description>今でこそデュッセルドルフには日本の会社が何百とあり、日本人も7000人もいて、日本料理屋も繁盛しているようですが、当時は、日本の会社はぽつぽつといったところでした。


ただ、もうそのころ西ドイツの銀行は2週間に1回ずつ土曜日が休みになっていたから、いってみれば、4半世紀たってやっと、日本はちょうどそのころの西ドイツとほぼ同じになったわけです。


そこで私は貴重な体験をしました。


平価の切り上げでした。


私が西ドイツに行った当初、マルクのレートは1ドル=4マルク20でありましたが、その後すぐ5パーセントほど切り上げされ4マルクになったのです。


ポンドのように、切り下げというのはよくあることでしたが、その時・はじめて切り上げというものをまのあたりにし、これは大変なことだと思ったのを覚えています。


当時、西ドイツの経済運営のキーワードになっていた言葉に「社会市場経済」がありました。


「社会市場経済」というと社会主義的な統制経済と受け取る人が少なからずいますが、これは日本人的センスであって間違いです。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/10/post_23.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/10/post_23.html</guid>
        
        
         <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 10:17:54 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しい時代との調和　2</title>
         <description>アメリカのコラムニスト、ロバート・サムエルソンは、


「日本は、日本社会の孤立性・偏狭性とその自律性を守るために世界貿易を利用してきたのではなかったのか」


・・・と指摘しています。


日本・日本人が現状認識しなければならない第二の点は、このサムエルソンの指摘です。


第一の現状認識である、日本経済はある点で砂上の楼閣であるという現実、そして第二の現状認識です。


世界貿易の中で日本が今日までとってきた行動のこと、この2点に対して、わたしたち日本は、真摯な態度で、深く考えを及ぼすことができるならば・・・


戦後40年あまりの短い歴史的事実だけでなく、今日の現実にも謙虚でなければならないことがわかるのです。


大学を卒業して、銀行に入った私は、ドイツのいちばん大きな民間銀行のドイチェ・バンクにドイツの銀行業務を学ぶということで研修生のような格好で派遣され、およそ1年間、デュッセルドルフに滞在しました。


・・・これがはじめてのドイツ体験でした。


さらに、66年から71年まで、フランクフルトに開設された事務所の所長として、5年間あまり駐在しましたが、その後、しばしば出掛けるようになって今日に至っています。


デュッセルドルフに行った時、戦災によって壊れた建物などがまだそのままになっていたのが記憶に残っています。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/09/2_1.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/09/2_1.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 10:15:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>新しい時代との調和</title>
         <description>生産活動を行う際、絶対に必要なものは、資本・労働・資源の3要素です。


これらは生産の3要素といわれますが、このうちどれか一つを欠いても、生産活動はできないでしょう。


日本の産業構造は擬制の自前主義です。


これは、日本が国内に自己調達できる資源を決定的に欠いているためでありますが、これに対してアメリカは、現在、仮にバランスを崩しているにしても、生産の3要素を国内で自己充足できる国家なのです。


・・・その意味でアメリカは、真の自前主義経済が可能な国なのです。


その点、日本の経済は3つの柱すなわち、資本・労働・資源のうち、資源という柱が一本、決定的に欠ける砂上の楼閣であるといっても過言でないでしょう。


日本・日本人が、現状認識として頭のなかにしっかりたたきこんでおかねばならない第一の点は、このことです。


そして、この砂上の楼閣が可能であったのは、世界の自由貿易体制の恩恵があったからで、そして日本がそれを十ニ分に享受し、それが許されてきたのは、日本がキャッチ・アップの過程にあったからです。


・・・しかし、世界一の債権国になったいまの日本には、それだけでは許されないのです。

</description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/08/post_22.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/08/post_22.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 23 Aug 2011 10:14:21 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>車の初心者講座</title>
         <description><![CDATA[フェンダーミラーの写影は、水平線がミラーの中央に、自分の車が4分の1、外部の風景が4分の3ぐらい映るようにします。


ドアミラーの場合も、水平線が中央に映るようにして、自分の車は4分の1ぐらい映るようにしたほうがよいでしょう。


手動式のものは、フェンダーミラーにしても、運転席の反対側のドアミラーにしても、目の位置がミラー正面にくるようにボデーにそってかがみ込み、その位置で運転席が映るようにあわせます。


運転席側のドアミラーは、そのまま手を伸ばして調整します。


電動式のものは、左右のミラースイッチを調整する側に入れ、コントロールノブで調節します。


以上は、<a href="http://www.menkyo-pts.jp/" target="_blank">合宿免許</a>でも聞くことができます＾＾

]]></description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/08/post_28.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/08/post_28.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 15 Aug 2011 11:36:34 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>愛犬の無駄吠えを防止する方法</title>
         <description><![CDATA[犬がいつも元気でいるためには、規則正しい食事と睡眠・・・


そして適度な運動と手入れが重要なポイントです。


しかし、これらを実行していてもさまざまな要因で病気を背負いこむこともあり、


「あんなに元気だったのになぜ？」


・・・ということも少なくありません。


ここでは飼い主の十分にゆきとどいた管理で防ぐことのできる病気を中心に、その予防と手当ての実際をみることにします。


たとえばフィラリア症は蚊が媒介する病気で、原因となる蚊を徹底的に駆除することで予防でき、愛犬を"死に至る病"から救えるのです。


犬がかかりやすい病気の原因を知り、それに対処してしっかり予防してください。


無駄吠えには<a href="http://kongo.ocnk.net/" target="_blank">無駄吠え防止</a>グッズを使用することが大切です。


愛犬との快適ライフは健康であることからはじまります。

]]></description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/07/post_27.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/07/post_27.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 11 Jul 2011 11:26:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>手相術・人相術</title>
         <description><![CDATA[一般に手相術・人相術などの名で知られる、その形態からそのもののもつ運命・性格などを読みとる占いのことを総称して相術といいます。


したがって、占星術の補助学的な性格をもっていた西洋の手相術・人相術よりもずっと広い概念をもちます。


現在も根強い信者をもつ印相術も相術の一つであり、このほか剣相術、動物の性格を判断する相牛・相馬・相狗・相鶏といったものもありました。


土地の性格を読みとり、子孫繁栄する家や墓地の建て方を判断する風水も、広義の相術に含まれると考えられるが、これについてはコラムで触れることにして本文では扱わないことにします。


世の中には色々な占いがありますが、<a href="http://www.e-aine.com" target="_blank">電話占いならココ</a>だと思います。
]]></description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/06/post_26.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/06/post_26.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Jun 2011 19:56:42 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通信の価格競争　2</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://fax.toones.jp/" target="_blank">インターネットＦＡＸ</a>などの技術進歩がもたらした競争環境の変化に、規制緩和、制度の変更が後から追いかけたといったほうが当たっています。


・・・しかも、規制緩和は官僚が主体的に取り組んだというより、世論に押されてやむなく実行した側面が強いのです。


規制緩和だけが情報通信ビッグバンの引き金ではありません。


NTT再編劇も、日本通信業界の再編、国内ビッグバンを促す要因となっています。


・・・それにしても、日本の情報通信ビッグバンは、何が原因で何が結果なのか理解しにくいですね。


その理由は各方面の変化が同時進行し、視界が不透明なためです。


通信自由化以後のNTT再編劇の展開、技術革新の進展、規制緩和の流れ、海外からの圧力などが複雑にからみあって現在に至っています。


それらの関係を知っておくことは、日本の情報通信ビッグバンの行方を占う上で重要です。


]]></description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/06/2_4.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/06/2_4.html</guid>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Jun 2011 13:13:09 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>通信の価格競争</title>
         <description><![CDATA[全国どこにいても、<a href="http://fax.toones.jp/" target="_blank">インターネットＦＡＸ</a>などの安い通信環境が提供されることになれば、東京一極集中などの産業構造、社会構造・・・


ひいては政治のゆがみをただす可能性もあります。


通信の価格競争は単に価格競争に終わらないのです。


価格破壊がもたらされた背景は、通信業界における競争の進展と技術進歩の成果でした。


競争が進展したといっても、通信自由化、つまり電電公社が民営化されただけで、競争状態が実現できたわけではなかったのです。


93年以降、徐々に進んだ規制緩和も競争を加速しました。


しかし、日本の場合、残念ながら自由化、規制緩和が価格破壊の主役ではなかったのです。


日本の規制緩和は、世界の激変に促されながらの規制緩和であり、小出しの連続でした。


・・・とはいえ、自由化と規制緩和がなければ、価格破壊は起きなかったことも事実です。


日本の規制緩和は、NTTの分離分割論議と深く関わりあいながら進められたことが最大の特徴です。

]]></description>
         <link>http://smartdecision.info/2011/05/post_25.html</link>
         <guid>http://smartdecision.info/2011/05/post_25.html</guid>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 May 2011 13:12:14 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>

